【粟国島スキューバダイビング】13年前のギンガメアジトルネードを振り返る
Facebook(meta)が、
13年前の思い出を呼び起こしてくれたので振り返ってみる。
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13年前の投稿『沖縄ダイビング』
今日はハードだった~。
おかげで12時間たった今も頭痛がおさまらん(>_<)
でも目的のギンガメアジのトルネード見られて満足です♪
イソマグロも2m級のやつがブリブリ泳いでましたね!迫力あるわ~。
《我ながら良い写真を撮っている》この場面を振り返ってみる
2013年で28歳の頃だ
13年前というと、今2026年だから
…2013年か。
41歳の13年前は、28歳か。
夫婦で沖縄移住してナースパワーで働いていた
ちょうど沖縄移住していたころだ。
あの頃は看護師として
『ナースパワーの応援ナース』
というシステムを利用して、
現地の病院で派遣で働きつつ、
休みの日は沖縄を満喫していたっけ。
当時の彼女(今の妻)と一緒に。
懐かしい。
そのときのスキューバダイビングの記事だな。
おそらく本島からボートで粟国島への遠征
これはきっと、本島のダイビングショップだ。
ボートで粟国島へ遠征に行って潜った時だと思う。
自分にとっては、
- 初めての粟国島(上陸はしていない)
- 初めてのギンガメアジのトルネード
だなきっと。
遠征は最初で最後
その後からは直接粟国島に行って、
そこのショップさんでお世話になって潜るようになっていった。
そこで、【島を守る人】と【遠征としてよそから来る人】の
意識の違いやマナーの問題など、
深い溝を知るのだが、またそれは別の話。
粟国島の海の魅力
ハッキリ言って底知れない。
この後で何度も行くのだが、未だに底しれぬ粟国島の魅力の全ては体感できずにいる。
ギンガメトルネード
ギンガメアジのトルネードは5月あたりからの大目玉イベントだ。
超特大の大玉をみられればラッキー。
凄まじい迫力だ。
そこにアタックに来る『〇〇』がまた大迫力!
時期がズレると、だんだんとペアができて大玉はバラついてくる。
マグロもデカい
マグロが悠々と回遊している。
これがまた迫力がすごい。
大きいんだ。
ジンベエザメも
粟国で出会ったことはないが、
ジンベエザメも泳ぎにくる海域だ。
もちろん海自体の青が綺麗で、
珊瑚礁や小型の魚たちもカラフルで綺麗だ。
可能性はまだまだある、素晴らしい海だ。
また行きたいぜ粟国島
粟国島へは本島から飛行機で行ける。
たしかフェリーでも行ける。
もちろん、今回の記事のように、海だけなら本島からの遠征でも行ける。
でもオススメはやっぱり粟国島に滞在して、島の良さを味わうことだ。
小さい島だがそれが良い。
暖かい島だった思い出がある。
一人旅には超おすすめ。
また行きたいぜ、粟国島。
