私は『職人の珈琲』を飲み比べたことがある。

赤、青、緑、黄色。

珈琲

その結果、

毎朝飲んでいるのは、

黄色のクラシックコーヒー。

珈琲

『職人の珈琲』を飲み比べた感想

飲みやすい。

それでいて珈琲感が強く、美味しい。

私は当初こちらの赤を毎日飲んでいた。

今でももちろん美味しい。

この中では比較的さっぱりとした味わい。

重くない。

スッキリ飲めるので、負荷なく日常に溶け込みやすい印象。

いろいろ考えずにコーヒーを楽しめる。

コクがある。

これは朝ではなく、昼あたりに飲むようにしている。

つまり、こちらも私のルーティンコーヒーである。

ホッと飲み終わると、

『よしっ』と気合いが入る。

黄色

こちらが毎朝のおとも。

起床後は3時間以上経過してから飲むようにしている。

私にとって、朝の支度や片付けが終わり、ホッと一息つきたいときの必須コーヒーである。

クラシックコーヒーの良さ

まず香りが良い。

珈琲

この状態でも素晴らしい香りが充満する。

お湯を注ぐ前とは別の顔と言っても良い。

これはこれで素晴らしい香り。

パッケージを開けた時点で満足度は高い。

珈琲

で、当たり前だが

お湯を注ぐと湯気に混ざってコーヒーの香りが部屋を包み込む。

深呼吸。

コーヒーの香りを鼻からいっぱいに吸い込む。

最高だ。

この香りのために朝頑張ったようなもの。

珈琲

そして味わう。

一口含んだらそこはもう別世界。

 

その一口が喉を通る頃には、

香りだけのコーヒーとは違った一面を見せてくれる。

深い。

頭の中までもリラックスさせてくれるこのコーヒーが、毎朝手軽に飲めるなんて最高すぎる。

 

まとめ

『職人の珈琲 クラシックブランド』

ハマっていて毎朝飲んでいる。

もう何ヶ月も飲んでいるが、ちっとも飽きも来ず。

1杯の値段としても数十円〜数百円だろう。(計算したが忘れてしまった)

コスパ良すぎ。

目を閉じて、深呼吸しながら飲みたいコーヒーである。

可能な日には

外の景色を眺めながら、

外の風にあたりながら、

この味わい深いコーヒーをじっくりと楽しませてもらっている。

 

ありがたい。

では、以上です。