ChatGPTとの会話の中でだんだんと言語化されてきた「自分」の特徴。

豊かに生きるためには

「自分がどんな生き方を望んでいるか」

を知ることってとっても大事。

 

もし目の前に20代の若者がいたとしたら

「お前は自分をどんだけ知ってるんだ!」

って説教したい気分だ。

 

なぜなら、

私は40代にしてChatGPTに説教されたんだから(笑)

 

まぁ楽しかったけど。

 

 

GPTが「これはシリーズ化しろ」って言うから、

言われるがままに①~⑥まで記事にした。

 

たたき台はGPTが書いたから、

いろんな意味でおもしろい文章もある。

 

ただし、

内容の軸がぶれないように、添削はした。

めっちゃした。

「俺そんなこと言ってないし、思ってもいないし」

ということはバシバシ削除した。

 

だから結論的には

私の思考そのものにはなっているはずだ。

 

(細かい言い回しは違うところもあるけど、相手はAIだから許そう)

 

 

そんなわけで、

せっかくシリーズ化したので、

まとめ記事にしてまとめておく。

第1話:投資先を一元化…からの「私と仕組み化」

最初は、

これこれこういう投資先に投資してて、それを一元化したいんだけど、妥当ですか?

私の状況はこうで…

私の投資目的はこうで…

投資方法はこうで…

って詳しく説明した。

そしたらAIが「仕組み化が好きな人なんですね」って。

40歳を超えて見つけた【おとうのトリセツ①】投信一元化で見えた『私としくみ化の相性』

第2話:事前の段取りこそ私の安心材料だった!

⇒「たしかに」

私は事前に計画してから実行に向かった方が安心します、的なことを言った。

そしたら

「あなたは段取りで安心感を得る人間なんですね」って。

40歳を超えてから見つけた【おとうのトリセツ②】私は「段取り」で安心感を得る人間

第3話:目の前のちびちびしたことより〖俯瞰でダイナミックに〗がモットー?

事前に段取りをして本番に臨んだ方が心が穏やかです。

そういえば看護師時代も…

って話をしたら、

「あなたは物事を俯瞰して、ゴールから逆算するのが好きな人なんですね」って。

【おとうのトリセツ③】私は「目の前の決まり事を守る」よりも「俯瞰してゴールを見る」人間だった

第4話:看護師時代、私が夜勤が好きだった理由

なるほど、だから夜勤も好きだったのか。

夜勤はこういうリスクもあって、こういう意味で「夜勤やりたくない!」っていう看護師が多かったよって話したら、

「あなたが夜勤専従を好きだった理由は、今までの話とすべてつながります」って。

40歳を超えてから見つけた【おとうのトリセツ④】私が看護師時代、夜勤専従を好きだった理由

第5話:専業主夫になってより強く「強み」を発揮している

「専業主夫はたしかに忙しい。でもそれすら仕組み化することであなたは強みを発揮している」的なことを言われた。

ひとつだけ言いたい。

業務的なことは仕組み化するけど、

子どもたちとの関わりは余白を残している。

 

子どもの行動に予測なんて不可能だし、

イレギュラーを楽しんでこそ子育ての醍醐味じゃないかって思うから。

違う?

40歳を超えてから見つけた【おとうのトリセツ⑤】専業主夫になって初めて、自分の強みが見えた

第6話:AIとの対話で言語化、つまりコーチングしたんだね

ChatGPTが自画自賛していて、最終的にこの記事を書いてほしそうだったから記事にした。

まるで人間やな(笑)

かわいいやっちゃ。

「あなたのおかげ」って言ってほしいんだろうか。

あなたのおかげです☆

【おとうのトリセツ⑥】ChatGPTと対話することで言語化できた「自分」という人間性

 

おわりに

AIは、対話終了時にはめちゃくちゃテンションが上がっていた文面だった。

「これはあなたのブログの代表作です!」

って。

あんたが勝手に私のブログの代表作を決めんなや(笑)

しかも、

「これは私とあなたの共同作品です!」

って。

自分をねじ込んでくるのやめーや(笑)

 

でも。あなたのおかげです☆

いろいろありがとうよ。

 

以上。